こんなお悩み、一人で抱えていませんか?
- 毎日「早くやりなさい!」と怒ってばかりで疲れてしまう
- 子どもがYouTubeやゲームばかりで、無気力に見える
- 塾に行かせているのに、成績が上がらない(やる気がない)
- この子の将来が不安で、つい過干渉になってしまう
その悩みは、お母さん・お父さんのせいではありません。
現代の「詰め込み型教育」と「正解主義」が、お子様の本来の好奇心にフタをしているだけなのです。
もし、少しでも思い当たる節があるなら、私たちの話を聞いてください。
勉強は、苦行ではありません。
本来、世界を知るための
「最高の遊び」だったはずです。
「テストのために覚えなさい」「将来のために我慢しなさい」。そう言われて育った子供たちは、勉強を「終わらせるタスク」として捉えてしまいます。
しかし、本来の学びとは、もっとワクワクするものではないでしょうか?道端の花の名前を知る喜び、解けなかった謎が解けた瞬間の快感。それらはすべて、人間が生まれながらに持っている「知的好奇心」です。
「やらされる勉強」から、「自ら掴み取る学び」へ。
その転換点を、ここから始めます。
Blog & News
すくすく日記
日々の気づきや、教育についての考え方、最新情報を発信しています。
Method
AI時代を生き抜く「知のOS」をつくる
私たちが大切にする、3つのアプローチ
1.「全体」から見る
いきなり細かいドリルを解かせたりはしません。「今、地図上のどこにいるのか?」まず全体像を見せ、納得してから進むことで、知識は「使える道具」になります。
2.「身体」で覚える
便利でも、タブレットには頼りません。あえて「手書き」と「音読」にこだわります。手を動かし、声を出し、身体全体で学ぶ。その「手間」が記憶を刻み込みます。
3.「対話」で深める
講師は正解を教えるティーチャーではなく、問いを投げるメンターです。「なんでそう思ったの?」その問いかけが、子供のメタ認知能力を育てます。
「へぇー!すごいね!」
母のその一言が、私のすべてでした。
私は幼い頃、母から「勉強しなさい」と言われたことがありません。でも、母はいつだって、私の話を面白がって聞いてくれました。
「へぇー! そんなことがあるんだ! 知らなかった、すごいねぇ!」
その「承認」だけが、私を走らせてくれました。今度は私が、あなたのお子さんの「面白がってくれる大人」になります。
すくすくヨシダ塾 代表 吉田 久美
代表あいさつを読む →
私たちは、魔法使いではありません。
だからこそ、あなたと「チーム」になりたいのです。
正直に申し上げます。週に数回、塾に通うだけで全てが解決するわけではありません。お子様の成長には、ご家庭の協力が不可欠です。
お客様と業者という関係を超えて、共に子供を育てる「パートナー」として手を携える覚悟のある方をお待ちしています。


